- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額に関する情報
2015/12/07 15:08- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/12/07 15:08- #3 業績等の概要
コスト面では、ローコスト運営を推進するため、既存店での省電力化に向けたLED化54店舗とフード売場を標準化する改装を24店舗で実施する一方、当社グループが今後とも継続的に成長し続けるため、新規出店にかかわる投資を行うほか、さらなる新規出店に備え新卒者を中心とする積極的な人員の確保に努めました。
この結果、当連結会計年度の売上高は517億57百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は5億32百万円(同38.2%減)となりました。
(調剤薬局事業)
2015/12/07 15:08- #4 財務制限条項に関する注記
②連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることとされております。
③各決算期における連結の修正レバレッジ比率を10.0以下に維持することとされております。なお、修正レバレッジ比率とは、有利子負債残高から現預金残高を控除した金額を営業利益に減価償却費を加えた金額で除して算出する数値であります。
(3)平成25年1月31日付のコミットメント契約
2015/12/07 15:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益、経常利益
上記の結果、営業利益は7億5百万円(前期比30.5%減)、経常利益は6億65百万円(前期比33.8%減)となりました。
⑤当期純利益
2015/12/07 15:08