臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/29 9:34
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月22日開催の当社第36期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
配当財産の種類
金銭
配当財産の割当てに関する事項
当社普通株式1株につき金30円
剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月23日
第2号議案 定款一部変更の件
(1)株主の皆様へのサービス拡充の観点から、会社法第194条に規定する単元未満株式の買増制度の導入を行うため、これに伴う所要の変更を行う。
(2)条文新設に伴い、現行定款第8条以下を1条ずつ繰り下げる。
(3)上記の変更に伴う所要の変更のほか、一部字句の修正を行う。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、野沢八千万、野沢卓史、長野令、片柳紀之、本城弘、宮村哲也及び関根則次を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、荒井真澄及び内野直忠を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各議案の可決要件は次のとおりであります。
第1号議案は、出席した議決権を行使できる株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の三分の二以上の賛成であります。
第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月22日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
配当財産の種類
金銭
配当財産の割当てに関する事項
当社普通株式1株につき金30円
剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月23日
第2号議案 定款一部変更の件
(1)株主の皆様へのサービス拡充の観点から、会社法第194条に規定する単元未満株式の買増制度の導入を行うため、これに伴う所要の変更を行う。
(2)条文新設に伴い、現行定款第8条以下を1条ずつ繰り下げる。
(3)上記の変更に伴う所要の変更のほか、一部字句の修正を行う。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、野沢八千万、野沢卓史、長野令、片柳紀之、本城弘、宮村哲也及び関根則次を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、荒井真澄及び内野直忠を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成率 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 10,426個 | 33個 | 0個 | 96.0% | 可決 |
| 第2号議案 | 10,446個 | 13個 | 0個 | 96.1% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 野沢 八千万 | 10,436個 | 23個 | 0個 | 96.1% | 可決 |
| 野沢 卓史 | 10,437個 | 22個 | 0個 | 96.1% | 可決 |
| 長野 令 | 10,439個 | 20個 | 0個 | 96.1% | 可決 |
| 片柳 紀之 | 10,438個 | 21個 | 0個 | 96.1% | 可決 |
| 本城 弘 | 10,434個 | 25個 | 0個 | 96.0% | 可決 |
| 宮村 哲也 | 10,439個 | 20個 | 0個 | 96.1% | 可決 |
| 関根 則次 | 10,406個 | 53個 | 0個 | 95.8% | 可決 |
| 第4号議案 | |||||
| 荒井 真澄 | 10,397個 | 62個 | 0個 | 95.7% | 可決 |
| 内野 直忠 | 10,400個 | 59個 | 0個 | 95.7% | 可決 |
(注) 各議案の可決要件は次のとおりであります。
第1号議案は、出席した議決権を行使できる株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の三分の二以上の賛成であります。
第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。