臨時報告書
- 【提出】
- 2020/01/17 16:23
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2019年11月25日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるBEENOS Asia Pte. Ltd.が保有する営業投資有価証券の一部を売却したことにより、営業投資有価証券売却益が発生いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象により、2020年9月期第1四半期決算におきまして、営業投資有価証券売却益2,519,433千円を売上高として計上いたします。
2019年11月25日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるBEENOS Asia Pte. Ltd.が保有する営業投資有価証券の一部を売却したことにより、営業投資有価証券売却益が発生いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象により、2020年9月期第1四半期決算におきまして、営業投資有価証券売却益2,519,433千円を売上高として計上いたします。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2019年11月25日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるBEENOS Asia Pte. Ltd.が保有する営業投資有価証券の一部を売却したことにより、営業投資有価証券売却益が発生いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象により、2020年9月期第1四半期決算におきまして、営業投資有価証券売却益2,519,433千円を売上高として計上いたします。
2019年11月25日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社であるBEENOS Asia Pte. Ltd.が保有する営業投資有価証券の一部を売却したことにより、営業投資有価証券売却益が発生いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
当該事象により、2020年9月期第1四半期決算におきまして、営業投資有価証券売却益2,519,433千円を売上高として計上いたします。