商品
個別
- 2019年3月31日
- 9億4021万
- 2019年9月30日 +25.76%
- 11億8240万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/11/13 10:03
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,253,374 2,253,374 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 2,253,374 2,253,374 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における我が国の経済は、堅調な設備投資を背景として企業収益は高い水準を維持し、緩やかな回復基調が続きました。その一方で、米国の通商政策をめぐる米中貿易摩擦の激化により外需は減速傾向にあり、国内では相次ぐ自然災害の経済に対する影響が顕在化するなど、景気の先行きにつきましては引き続き注視が必要な状況となっております。内需環境につきましては、雇用・所得環境の改善により個人消費は底堅く推移しましたが、2019年10月からの消費税率引き上げにより、今後は消費の引き締めが強まることが予想されます。2019/11/13 10:03
国内カー用品市場におきましては、新車販売台数の回復基調が続くとともに、消費税率引き上げやタイヤの販売価格改定を控え、駆け込みの需要が発生しました。また、危険運転やアクセル踏み間違え事故のニュース報道が相次いだことで、ドライブレコーダー等の自動車運転の安全性に関連した商品に対する注目度が引き続き高いものとなっております。
このような環境の中で当社は、2019年5月に公表した「2019 中期経営計画」のもと「クルマのことならオートバックス」の実践を通じた地域ナンバーワンの店づくりを目指し、顧客満足度向上のための接遇・接客力の強化、技術力を備えた専門スタッフの育成に取り組んでまいりました。 - #3 金融商品関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第2四半期会計期間末(2019年9月30日)2019/11/13 10:03
金融商品の四半期貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度の末日と比較して著しい変動がありません。