売上高
連結
- 2021年12月31日
- 75億3113万
- 2022年12月31日 +9.09%
- 82億1546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 11:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 11:12
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 7,214,907 316,227 7,531,134
(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 7,693,565 521,901 8,215,467 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、2019年5月に公表した「2019 中期経営計画」のもと「クルマのことならオートバックス」の実践を通じた地域ナンバーワンの店づくりを目指し、顧客満足度向上のための接遇・接客力の強化、技術力を備えた専門スタッフの育成に取り組んでおります。販売施策といたしましては、中期的な重点分野と位置付けるボディコーティングやヘッドライトコーティングメニュー等、車の美観向上に関するピットサービスメニューにつき継続的な拡販に努めており、堅調に売上を伸ばしております。タイヤ販売につきましては、メーカー各社の価格改定により2度の値上げを実施しましたが、低価格帯商品を充実させた売場づくりと積極的な販促活動により既存車のメンテナンス需要の取り込みを行ったことで、数量・金額ともに前年から増加しました。車販売部門につきましては、新車販売が自動車メーカーからの納車の遅れにより低迷する一方で、活性化する中古車市場を背景に買取り・オークション販売が大幅に増加した影響から、前年を上回る結果となっております。2023/02/13 11:12
これらの取り組みにより、オートバックス事業の売上高は7,693,565千円(前年同期比6.6%増)となりました。
<飲食事業>当社グループは、2019年7月に設立した子会社「株式会社バッファローフードサービス」において、㈱焼肉ライクがチェーン展開する『焼肉ライク』のフランチャイジーとして飲食事業を運営しております。前連結会計年度までに開設した5店舗とともに、2022年4月7日に広島県内で同チェーン初出店となる「焼肉ライク ekie広島店」、2022年4月21日に「焼肉ライク 南池袋店」、2022年10月18日に「焼肉ライク 川口駅東口店」を新たにオープンし、当第3四半期連結会計期間末における飲食事業の店舗数は8店舗となりました。