- 3352
- 2026/09/25
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-31.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.23-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 7.42%
- ROA 予
- 4.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5億7389万
- 2023年3月31日 -1.62%
- 5億6461万
個別
- 2022年3月31日
- 5億4823万
- 2023年3月31日 +16.9%
- 6億4086万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- a. 経営目標(2024年3月期)2023/06/21 10:38
(注)本経営計画は、㈱バッファローの単体決算を対象に策定しております。指標 2019年3月期(単体) 2024年3月期目標(単体) 増減率 売上高 8,780,184千円 13,000,000千円 48.1%増 経常利益 476,432千円 1,000,000千円 109.9%増 売上高経常利益率 5.4% 7.7% 2.3ポイント増
b.事業戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より360,446千円増加し4,732,469千円となりました。飲食事業の事業規模拡大により人件費及び地代家賃の支払いが増加となったほか、オートバックス事業においても人件費が増加しており、また、電気価格の高騰が続いたことも押し上げ要因となりました。これにより営業利益は、増収を反映し前連結会計年度より83,766千円増加し525,404千円となりました。2023/06/21 10:38
(営業外収益及び営業外費用並びに経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度と比較し88,355千円減少し52,671千円となりました。主な要因としては、飲食事業において新型コロナウイルス感染防止対策の自治体による協力金が前連結会計年度と比べて減少したことから、受取協賛金が86,516千円減少しております。営業外費用は、前連結会計年度末と比較し4,689千円増加し13,459千円となりました。増加の主な要因は支払利息2,258千円、店舗復旧費用1,735千円等であります。これにより経常利益は、前連結会計年度より9,278千円減少し564,616千円となりました。