建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 9億602万
- 2025年3月31日 +25.87%
- 11億4044万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/19 12:21
建物及び構築物 2~34年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)飲食事業2025/06/19 12:21
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(203,256千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失 東京都、埼玉県、広島県 店舗 建物及び構築物、その他等 184,182千円
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、零としております。