一六堂(3366)の受取補償金の推移 - 全期間
連結
- 2014年8月31日
- 2810万
- 2014年11月30日 ±0%
- 2810万
- 2015年2月28日 ±0%
- 2810万
- 2015年5月31日 -88.98%
- 309万
- 2015年8月31日 ±0%
- 309万
- 2015年11月30日 ±0%
- 309万
- 2016年2月29日 ±0%
- 309万
- 2016年5月31日 -22.48%
- 240万
- 2016年8月31日 +10%
- 264万
- 2016年11月30日 ±0%
- 264万
- 2017年2月28日 ±0%
- 264万
個別
- 2015年2月28日
- 2810万
- 2016年2月29日 -88.98%
- 309万
- 2017年2月28日 -14.73%
- 264万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、「本物の食文化の提供」を企業理念として、客単価5,000円前後の「天地旬鮮 八吉」等の和食居酒屋業態を中心に、主として東京都内のビジネス街に店舗展開を進めております。2018/05/30 9:55
当連結会計年度は、当社グループの出店候補とする地区において、局地的な賃料高騰後の高止まりが続いているため新規出店は行わず、収益の基盤である既存店の収益力強化に注力してまいりました。また、八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業に伴い、同地区内の1店舗を撤退し、受取補償金を受領しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は84億35百万円(前連結会計年度比7.6%減)、営業利益3億67百万円(同14.9%減)、経常利益4億68百万円(同14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3億7百万円(同27.3%増)となりました。