一六堂(3366)の売上高 - 商品卸売事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年5月31日
- 2億1156万
- 2016年8月31日 +101.01%
- 4億2527万
- 2016年11月30日 +55.4%
- 6億6084万
- 2017年2月28日 +33.45%
- 8億8190万
- 2017年5月31日 -74.72%
- 2億2296万
- 2017年8月31日 +99.85%
- 4億4558万
- 2017年11月30日 +50.44%
- 6億7035万
- 2018年2月28日 +35.21%
- 9億639万
- 2018年5月31日 -73.77%
- 2億3771万
- 2018年8月31日 +95.09%
- 4億6375万
- 2018年11月30日 +52.97%
- 7億942万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/30 9:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,202,485 4,279,068 6,242,868 8,435,596 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 152,195 183,200 219,880 461,490 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/05/30 9:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業の内容
- (注) 店舗数は、平成30年2月28日現在の数であります。2018/05/30 9:55
(2)商品卸売事業
当社及び株式会社柚屋が、鮮魚、青果物等や当社PB商品の卸売を行っております。 - #4 事業等のリスク
- 2.業績の季節変動について2018/05/30 9:55
当社グループの売上高は、忘年会需要の多い12月に他の月と比較して増加する傾向があります。特に利益面において通期の営業利益、経常利益等に占める比率が高くなる傾向にあります。このため、12月及び12月の属する第4四半期の売上高の動向が、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。ただし、新規出店、業態変更等により、かかる傾向に変動が生じる場合があります。
なお、当連結会計年度における四半期別の業績は下表のとおりとなっております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/05/30 9:55 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当社グループは、飲食事業並びにこれに付帯する業務の単一セグメントでありましたが、当連結会計年度より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分を、「飲食事業」、「商品卸売事業」、「その他」に変更しております。2018/05/30 9:55
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、当社及び連結子会社において取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2018/05/30 9:55
したがって、当社及び連結子会社において取り扱う商品・サービス別のセグメントから構成されており、「飲食事業」及び「商品卸売事業」の2つを報告セグメントとしております。
「飲食事業」は、「本物の食文化の提供」という企業理念のもと従来の居酒屋チェーンとは一味違った「素材へのこだわり」と「個室感覚」を基本的なコンセプトとして重視した「天地旬鮮 八吉」等の和食居酒屋業態を主力業態として、東京23区内を中心に直営店舗を展開しております。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2018/05/30 9:55
(注)1.従業員数は、就業人員であり、パートタイマー数(アルバイトを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 飲食事業 165 (1,086) 商品卸売事業 11 (-) 報告セグメント計 176 (1,086)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #9 業績等の概要
- 当連結会計年度は、当社グループの出店候補とする地区において、局地的な賃料高騰後の高止まりが続いているため新規出店は行わず、収益の基盤である既存店の収益力強化に注力してまいりました。また、八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業に伴い、同地区内の1店舗を撤退し、受取補償金を受領しております。2018/05/30 9:55
以上の結果、当連結会計年度の売上高は84億35百万円(前連結会計年度比7.6%減)、営業利益3億67百万円(同14.9%減)、経常利益4億68百万円(同14.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3億7百万円(同27.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #10 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。2018/05/30 9:55
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 前年同期比(%) 飲食事業 (千円) 7,690,608 91.0 商品卸売事業 (千円) 696,760 108.6 報告セグメント計 (千円) 8,387,368 92.3
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/05/30 9:55
飲食事業 商品卸売事業 その他 合計 外部顧客への売上高 7,690,608 696,760 48,227 8,435,596 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2018/05/30 9:55
① 売上高
当連結会計年度の売上高は84億35百万円となりました。連結売上高は以下のように推移しております。 - #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 株式会社エムアイフードシステム2018/05/30 9:55
株式会社デイ・マックス事業の内容 飲食店の経営 売上高 1,238,242千円 当期純利益又は当期純損失(△) 66,205千円
株式会社ジェイエフピー事業の内容 飲食店の経営 売上高 532,480千円 当期純利益又は当期純損失(△) 41,528千円 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/30 9:55
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 91,669千円 79,067千円 仕入高 110,448 98,419