一六堂(3366)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 1517万
- 2010年2月28日 +49.32%
- 2265万
- 2011年2月28日 -25.36%
- 1690万
- 2012年2月29日 -29.67%
- 1189万
- 2013年2月28日 -38.46%
- 731万
- 2014年2月28日 -22.38%
- 568万
- 2015年2月28日 -42.85%
- 324万
- 2016年2月29日 -33.27%
- 216万
- 2017年2月28日 +82.5%
- 395万
- 2018年2月28日 -35.24%
- 256万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/05/30 9:55
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
機械及び装置 7年
車両運搬具 2~4年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアの耐用年数は、社内における利用可能期間(5年)に基づくものであります。
(3)リース資産
主として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/05/30 9:55 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
工具、器具及び備品 3~20年
その他 2~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアの耐用年数は、社内における利用可能期間(5年)に基づくものであります。
③ リース資産
主として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/05/30 9:55