臨時報告書
- 【提出】
- 2022/06/28 9:43
- 【資料】
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提出理由
2022年6月24日開催の当社第40回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2022年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金50円 総額72,700,000円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されるため、株主総会資料の電子提供制度が導入に備え、当社定款を変更するものであります。
第3号議案 取締役3名選任の件
伊井一史、小野秀樹及び安井明宏を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
内山晴美を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬改定の件
取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式付与のために支給する金銭報酬債権を年額50百万円以内(発行又は処分をされる当社の普通株式の総数年50,000株以内)とする。なお、当該報酬額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。
また、譲渡制限期間は本割当契約により割り当てを受けた日より当社の役職員のうち当社の取締役会が予め定める地位を退任した直後の時点までとする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2022年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金50円 総額72,700,000円
第2号議案 定款一部変更の件
「会社法の一部を改正する法律」(令和元年法律第70号)附則第1条ただし書きに規定する改正規定が2022年9月1日に施行されるため、株主総会資料の電子提供制度が導入に備え、当社定款を変更するものであります。
第3号議案 取締役3名選任の件
伊井一史、小野秀樹及び安井明宏を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
内山晴美を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第5号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬改定の件
取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式付与のために支給する金銭報酬債権を年額50百万円以内(発行又は処分をされる当社の普通株式の総数年50,000株以内)とする。なお、当該報酬額には、使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。
また、譲渡制限期間は本割当契約により割り当てを受けた日より当社の役職員のうち当社の取締役会が予め定める地位を退任した直後の時点までとする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 12,280 | 11 | - | (注)1 | 可決 99.85 |
| 第2号議案 | 12,279 | 12 | - | (注)2 | 可決 99.84 |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 伊井 一史 | 12,277 | 14 | - | 可決 99.82 | |
| 小野 秀樹 | 12,275 | 16 | - | 可決 99.80 | |
| 安井 明宏 | 12,278 | 13 | - | 可決 99.83 | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 内山 晴美 | 12,274 | 17 | - | 可決 99.80 | |
| 第5号議案 | 12,235 | 56 | - | (注)1 | 可決 99.48 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上