臨時報告書
- 【提出】
- 2016/09/30 15:12
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年9月28日開催の当社第44回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、水野泰三、村瀬一夫、水野敦之、石田吉孝、水巻泰彦、鈴木猛仁を選任する。
第2号議案 役員退職慰労金制度の廃止に伴う打切り支給の件
役員退職慰労金制度廃止に伴い、重任した取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名、ならびに在任中の監査等委員である取締役1名に対し、それぞれ本総会終結の時までの在任期間中の功労に報いるため、当社の定める一定の基準に従い、相当額の範囲内で役員退職慰労金を打切り支給することとし、その支給時期については各氏の退任時とし、具体的金額、方法等は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)については取締役会に、監査等委員である取締役については監査等委員である取締役の協議に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年9月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、水野泰三、村瀬一夫、水野敦之、石田吉孝、水巻泰彦、鈴木猛仁を選任する。
第2号議案 役員退職慰労金制度の廃止に伴う打切り支給の件
役員退職慰労金制度廃止に伴い、重任した取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名、ならびに在任中の監査等委員である取締役1名に対し、それぞれ本総会終結の時までの在任期間中の功労に報いるため、当社の定める一定の基準に従い、相当額の範囲内で役員退職慰労金を打切り支給することとし、その支給時期については各氏の退任時とし、具体的金額、方法等は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)については取締役会に、監査等委員である取締役については監査等委員である取締役の協議に一任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成比率 | 決議の結果 |
| 第1号議案 | |||||
| 水野泰三 | 312,676 | 38,308 | 0 | 87.9% | 可決 |
| 村瀬一夫 | 339,429 | 11,555 | 0 | 95.4% | 可決 |
| 水野敦之 | 329,357 | 21,627 | 0 | 92.6% | 可決 |
| 石田吉孝 | 339,531 | 11,453 | 0 | 95.4% | 可決 |
| 水巻泰彦 | 339,537 | 11,447 | 0 | 95.4% | 可決 |
| 鈴木猛仁 | 339,504 | 11,480 | 0 | 95.4% | 可決 |
| 第2号議案 | 314,692 | 36,510 | 0 | 88.4% | 可決 |
(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上