北海道銀行のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 26億5500万
- 2009年3月31日 +14.05%
- 30億2800万
- 2010年3月31日 -13.01%
- 26億3400万
- 2011年3月31日 -42.86%
- 15億500万
- 2012年3月31日 +389.97%
- 73億7400万
- 2013年3月31日 -21.37%
- 57億9800万
- 2014年3月31日 -23.39%
- 44億4200万
個別
- 2008年3月31日
- 26億4100万
- 2009年3月31日 +13.9%
- 30億800万
- 2010年3月31日 -13.26%
- 26億900万
- 2011年3月31日 -44.46%
- 14億4900万
- 2012年3月31日 +404.28%
- 73億700万
- 2013年3月31日 -21.43%
- 57億4100万
- 2014年3月31日 -23.55%
- 43億8900万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:6年~50年
その他:3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2014/06/26 10:00