純資産
連結
- 2012年3月31日
- 769億1100万
- 2013年3月31日 +5.06%
- 808億500万
- 2014年3月31日 +0.33%
- 810億7300万
個別
- 2012年3月31日
- 741億9800万
- 2013年3月31日 +4.51%
- 775億4100万
- 2014年3月31日 +5.29%
- 816億4500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2015/08/10 9:14
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2015/08/10 9:14
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/08/10 9:14
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- お客様のニーズに対応した預金商品を販売したことなどにより個人預金が増加したほか、法人預金も堅調に推移したため、前連結会計年度末比267億円増加し、2兆3,615億円となりました。2015/08/10 9:14
(3) 純資産の部
退職給付に係る調整累計額を計上しその他の包括累計額合計が減少したものの、利益剰余金が増加したことにより、前連結会計年度末比2億円増加し、純資産の部合計は810億円となりました。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.本株式移転の当事会社の概要(平成25年12月末時点)2015/08/10 9:14
5.本株式移転により新たに設立する会社(共同持株会社)の概要商号 株式会社 八千代銀行 総資産(連結) 2,226,658百万円 純資産(連結) 98,243百万円 預金残高(単体) 2,094,911百万円
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/08/10 9:14
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 80,805 81,073 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 267 327 (うち新株予約権) 百万円 53 79