臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 9:15
- 【資料】
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脚注、表紙
(注)東京支店および大阪支店は金融商品取引法の規定による縦覧に供する場所ではありませんが、投資者の便宜のため
縦覧に供する場所としております。
縦覧に供する場所としております。
提出理由
平成26年6月23日開催の当行第202期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条
の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するもの
であります。
の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するもの
であります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 期末配当に関する事項
当行普通株式1株につき金3円50銭 総額1,234,099,101円
剰余金の配当が効力を生じる日 平成26年6月24日
2 その他の剰余金の処分に関する事項
減少する剰余金の項目およびその額 繰越利益剰余金 5,000,000,000円
増加する剰余金の項目およびその額 別途積立金 5,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
社外取締役および社外監査役との間に責任限定契約を締結できる旨の変更を行う。
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、土屋 嶢、臼井 猛、中島正史、大橋良彦、坂井田 勉、関谷隆夫、境 敏幸、川村祥之、森田裕三、吉成広行、神田真秋を選任する。なお、神田真秋は社外取締役で
ある。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、菊池恒雄を選任する。なお、菊池恒雄は社外監査役である。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、毛利哲朗を選任する。なお、毛利哲朗は社外監査役の要件を満たしている。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 期末配当に関する事項
当行普通株式1株につき金3円50銭 総額1,234,099,101円
剰余金の配当が効力を生じる日 平成26年6月24日
2 その他の剰余金の処分に関する事項
減少する剰余金の項目およびその額 繰越利益剰余金 5,000,000,000円
増加する剰余金の項目およびその額 別途積立金 5,000,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
社外取締役および社外監査役との間に責任限定契約を締結できる旨の変更を行う。
第3号議案 取締役11名選任の件
取締役として、土屋 嶢、臼井 猛、中島正史、大橋良彦、坂井田 勉、関谷隆夫、境 敏幸、川村祥之、森田裕三、吉成広行、神田真秋を選任する。なお、神田真秋は社外取締役で
ある。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、菊池恒雄を選任する。なお、菊池恒雄は社外監査役である。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、毛利哲朗を選任する。なお、毛利哲朗は社外監査役の要件を満たしている。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 271,636 | 3,347 | 0 | (注)1 | 可決(95.13%) |
| 第2号議案 | 274,536 | 453 | 0 | (注)2 | 可決(96.15%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 土屋 嶢 | 263,509 | 11,480 | 0 | 可決(92.29%) | |
| 臼井 猛 | 268,845 | 6,092 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 中島 正史 | 268,843 | 6,094 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 大橋 良彦 | 268,836 | 6,101 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 坂井田 勉 | 268,838 | 6,099 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 関谷 隆夫 | 268,840 | 6,097 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 境 敏幸 | 268,840 | 6,097 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 川村 祥之 | 268,839 | 6,098 | 52 | 可決(94.15%) | |
| 森田 裕三 | 272,016 | 2,921 | 52 | 可決(95.27%) | |
| 吉成 広行 | 273,582 | 1,355 | 52 | 可決(95.81%) | |
| 神田 真秋 | 273,616 | 1,373 | 0 | 可決(95.83%) | |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 菊池 恒雄 | 248,243 | 26,746 | 0 | 可決(86.94%) | |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 毛利 哲朗 | 274,818 | 171 | 0 | 可決(96.25%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上