臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/03 9:08
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月29日開催の当行第114期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 13,000,000,000円
(2)増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 13,000,000,000円
2 期末配当に関する事項
当行普通株式1株につき金6円
第2号議案 株式併合の件
1 併合の割合
当行普通株式について、5株を1株の割合で併合する。
なお、株式併合の結果、1株に満たない端数が生じた場合には、会社法の定めに基づき一括して処分し、その処分代金を端数が生じた株主に対して端数の割合に応じて分配する。
2 効力発生日
平成29年10月1日
3 効力発生日における発行可能株式総数
2億株
4 その他
その他手続き上必要な事項については、取締役会に一任する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、髙﨑秀夫、土井伸宏、仲 雅彦、人見浩司、 阿南雅哉、岩橋俊郎、柏原康夫、安井幹也、小石原範和および小田切純子を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、濱岸嘉彦を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 各議案の可決要件は、次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の
出席および出席した当該株主の議決権の三分の二以上の賛成です。
・第3号議案ならびに第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を
有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、全ての議案について可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月29日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1 その他の剰余金の処分に関する事項
(1)減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 13,000,000,000円
(2)増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 13,000,000,000円
2 期末配当に関する事項
当行普通株式1株につき金6円
第2号議案 株式併合の件
1 併合の割合
当行普通株式について、5株を1株の割合で併合する。
なお、株式併合の結果、1株に満たない端数が生じた場合には、会社法の定めに基づき一括して処分し、その処分代金を端数が生じた株主に対して端数の割合に応じて分配する。
2 効力発生日
平成29年10月1日
3 効力発生日における発行可能株式総数
2億株
4 その他
その他手続き上必要な事項については、取締役会に一任する。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、髙﨑秀夫、土井伸宏、仲 雅彦、人見浩司、 阿南雅哉、岩橋俊郎、柏原康夫、安井幹也、小石原範和および小田切純子を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、濱岸嘉彦を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 議 案 | 賛 成 | 反 対 | 棄 権 | 賛成率 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 290,803個 | 35,389個 | 397個 | 87% | 可決 |
| 第2号議案 | 326,019個 | 174個 | 397個 | 98% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 1.髙﨑秀夫 | 253,327個 | 72,836個 | 397個 | 76% | 可決 |
| 2.土井伸宏 | 262,888個 | 63,277個 | 397個 | 79% | 可決 |
| 3.仲 雅彦 | 284,034個 | 42,135個 | 397個 | 85% | 可決 |
| 4.人見浩司 | 284,034個 | 42,135個 | 397個 | 85% | 可決 |
| 5.阿南雅哉 | 283,986個 | 42,183個 | 397個 | 85% | 可決 |
| 6.岩橋俊郎 | 283,986個 | 42,183個 | 397個 | 85% | 可決 |
| 7.柏原康夫 | 283,904個 | 42,265個 | 397個 | 85% | 可決 |
| 8.安井幹也 | 302,995個 | 23,174個 | 397個 | 91% | 可決 |
| 9.小石原範和 | 302,375個 | 23,792個 | 397個 | 91% | 可決 |
| 10.小田切純子 | 311,693個 | 14,479個 | 397個 | 94% | 可決 |
| 第4号議案 | 303,986個 | 22,096個 | 504個 | 91% | 可決 |
(注) 各議案の可決要件は、次のとおりです。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の
出席および出席した当該株主の議決権の三分の二以上の賛成です。
・第3号議案ならびに第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を
有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、全ての議案について可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。