臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/28 9:16
- 【資料】
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提出理由
平成30年6月26日開催の当行第154期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成30年6月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当行普通株式1株につき 金30円00銭
総額 280,944,570円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成30年6月27日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
② 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 500,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
当行定款第5条に定める公告方法を電子公告に変更する。また、やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができないときの措置を定める。
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、宮﨑正彦、平井耕司、穐山誠、足立日出男、吉田和徳、山脇彰子、芦崎武志、西川和彦の8名を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、すべての議案は可決要件を満たしたことから、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
平成30年6月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当行普通株式1株につき 金30円00銭
総額 280,944,570円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成30年6月27日
2.その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 500,000,000円
② 増加する剰余金の項目及びその額
別途積立金 500,000,000円
第2号議案 定款一部変更の件
当行定款第5条に定める公告方法を電子公告に変更する。また、やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができないときの措置を定める。
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、宮﨑正彦、平井耕司、穐山誠、足立日出男、吉田和徳、山脇彰子、芦崎武志、西川和彦の8名を選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成比率(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 66,655 | 26 | - | (注)1 | 可決 | 92.12 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 66,603 | 78 | - | (注)2 | 可決 | 92.05 |
| 第3号議案 取締役8名選任の件 | (注)3 | |||||
| 宮﨑 正彦 平井 耕司 穐山 誠 足立日出男 吉田 和徳 山脇 彰子 芦崎 武志 西川 和彦 | 55,309 56,833 57,513 57,870 65,943 58,487 65,857 66,015 | 11,372 9,848 9,168 8,811 738 8,194 824 666 | - - - - - - - - | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | 76.44 78.54 79.48 79.98 91.14 80.83 91.02 91.24 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、すべての議案は可決要件を満たしたことから、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。