当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 175億
- 2014年12月31日 +7.41%
- 187億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法をポイント基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率へ変更しております。2015/02/10 11:52
これに伴う当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、セブン銀行単体では、経常収益79,910百万円、経常利益30,692百万円、四半期純利益19,617百万円となりました。2015/02/10 11:52
・セブン銀行ATMサービス前第3四半期連結累計期間(百万円) 当第3四半期連結累計期間(百万円) 増減率(%) 経常利益 28,984 29,829 2.9 四半期純利益 17,500 18,796 7.4
当第3四半期連結累計期間も、セブン&アイHLDGS.のグループ各社内外へのATM設置推進、提携先の拡大等により、ATMをご利用いただくお客さまの利便性向上に努めました。この結果、平成26年12月末現在のATM設置台数は20,616台(前事業年度末比5.6%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間のATM1日1台当たり平均利用件数は102.4件(前第3四半期連結累計期間比7.6%減)、総利用件数は564百万件(同0.2%減)と推移いたしました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/02/10 11:52
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益 百万円 17,500 18,796 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る四半期純利益 百万円 17,500 18,796 普通株式の期中平均株式数 千株 1,190,948 1,190,983