新株予約権
連結
- 2013年3月31日
- 5900万
- 2014年3月31日 +144.07%
- 1億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 5900万
- 2014年3月31日 +144.07%
- 1億4400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当行の役員報酬は役職位をもととした固定報酬であります。報酬金額については、株主総会で定められた月額の報酬限度額の範囲内で、取締役については取締役会の決議により、監査役については監査役の協議により決定しております。2017/02/24 10:19
当行は、役員報酬体系の見直しにより、平成24年5月15日開催の取締役会において、従来の役員退職慰労金制度の廃止を決議する一方で、平成24年6月27日開催の第146期定時株主総会において、企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、株式報酬型ストックオプションの導入を行うことについて承認を得ており、第147期事業年度から同ストックオプションを導入しております。また、同ストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額は、株主総会で定められた年額の報酬等の限度額の範囲内で、当行における取締役の貢献度等諸般の事項を総合的に勘案し、取締役会の決議により決定しております。
なお、同定時株主総会において、重任及び引き続き在任することが承認された取締役並びに監査役に対して、従来の当行役員退職慰労金規程に従い、相当額の範囲内において退職慰労金を打ち切り支給すること、支給の時期は各人の退任時とし、その具体的金額、方法等は取締役会及び監査役の協議にそれぞれ一任することが承認されております。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 平成24年8月27日の取締役会において決議されたもの2017/02/24 10:19
当行は、会社法第238条及び第240条の規定に基づき、当行の取締役(社外取締役を除く。)に対し、職務執行の対価として新株予約権を発行しております。
当該制度の内容は、次の通りであります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2017/02/24 10:19
(注) 株式数に換算して記載しております。平成24年ストック・オプション 平成25年ストック・オプション 付与日 平成24年9月11日 平成25年8月13日 権利確定条件 当行の取締役の地位を喪失した日の翌日から10日を経過する日までの間に限り、勤務期間に相当する新株予約権を行使することができる。 当行の取締役の地位を喪失した日の翌日から10日を経過する日までの間に限り、勤務期間に相当する新株予約権を行使することができる。 対象勤務期間 平成24年6月27日から平成24年度に関する定時株主総会終結まで 平成25年6月26日から平成25年度に関する定時株主総会終結まで
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2. 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2017/02/24 10:19
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2017/02/24 10:19
平成24年8月27日の取締役会において決議されたもの - #6 業績等の概要
- (注) 分母となる純資産平均残高は(期首純資産の部合計+期末純資産の部合計)÷2を使用しております。なお、純資産の部合計は新株予約権を除いております。2017/02/24 10:19
4.預金・貸出金の状況(単体) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定に用いられた当連結会計年度末の算定上の基礎は、次のとおりであります。2017/02/24 10:19
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 198 332 うち新株予約権 百万円 59 144 うち少数株主持分 百万円 139 187
(会計方針の変更)前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式増加数 千株 213 690 うち新株予約権 千株 213 690 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――――― ―――――