臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/30 9:07
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月23日開催の当行第114回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金2円50銭 総額248,036,532円
ロ 効力発生日
平成28年6月24日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、古出哲彦、佐藤盤、石田幸雄、小出友吉、村山博幸、亀貝信一、山岸和博、松田直樹、近藤喜栄知、石田和彦、細貝巌及び鈴木裕子を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、三浦睦浩、藤沢稔及び渡辺隆を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない議決権数は加算しておりません。
平成28年6月23日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金2円50銭 総額248,036,532円
ロ 効力発生日
平成28年6月24日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、古出哲彦、佐藤盤、石田幸雄、小出友吉、村山博幸、亀貝信一、山岸和博、松田直樹、近藤喜栄知、石田和彦、細貝巌及び鈴木裕子を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、三浦睦浩、藤沢稔及び渡辺隆を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 69,405 | 11,575 | 0 | (注)1 | 可決(84.48%) |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 古出 哲彦 | 64,767 | 16,213 | 0 | 可決(78.83%) | |
| 佐藤 盤 | 66,916 | 14,064 | 0 | 可決(81.45%) | |
| 石田 幸雄 | 66,955 | 14,025 | 0 | 可決(81.50%) | |
| 小出 友吉 | 66,955 | 14,025 | 0 | 可決(81.50%) | |
| 村山 博幸 | 66,955 | 14,025 | 0 | 可決(81.50%) | |
| 亀貝 信一 | 66,955 | 14,025 | 0 | 可決(81.50%) | |
| 山岸 和博 | 80,657 | 323 | 0 | 可決(98.17%) | |
| 松田 直樹 | 80,654 | 326 | 0 | 可決(98.17%) | |
| 近藤 喜栄知 | 80,658 | 322 | 0 | 可決(98.18%) | |
| 石田 和彦 | 80,801 | 179 | 0 | 可決(98.35%) | |
| 細貝 巌 | 80,125 | 855 | 0 | 可決(97.53%) | |
| 鈴木 裕子 | 80,655 | 325 | 0 | 可決(98.17%) | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 三浦 睦浩 | 80,874 | 106 | 0 | 可決(98.44%) | |
| 藤沢 稔 | 80,865 | 115 | 0 | 可決(98.43%) | |
| 渡辺 隆 | 79,085 | 1,895 | 0 | 可決(96.26%) |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない議決権数は加算しておりません。