第三銀行(8529)の資産の部の推移 - 四半期
連結
- 2013年3月31日
- 64億3500万
- 2013年9月30日 +3.67%
- 66億7100万
- 2014年3月31日 +2.94%
- 68億6700万
- 2014年9月30日 +2.13%
- 70億1300万
- 2015年3月31日 +2.34%
- 71億7700万
- 2015年9月30日 +1.89%
- 73億1300万
- 2016年3月31日 +2.61%
- 75億400万
- 2016年9月30日 +0.63%
- 75億5100万
- 2017年3月31日 +1.63%
- 76億7400万
- 2017年9月30日 -1.54%
- 75億5600万
- 2018年3月31日 +1.75%
- 76億8800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2017/11/22 9:24
再評価を行った年月日 平成11年3月31日 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、株主ならびに取引先の皆様方のご支援のもと、役職員一同総力を結集して業績の向上と確固たる経営基盤の拡充に努めました結果、次のような業績となりました。2017/11/22 9:24
連結財政状態につきましては、資産の部合計は2兆364億円、負債の部合計は1兆9,209億円、純資産の部合計は1,155億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は、前連結会計年度末比192億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆8,100億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比70億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆2,641億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比35億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、5,942億円となりました。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/22 9:24
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 112,447 115,532 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 34,924 34,685 うち優先株式 百万円 30,000 30,000