経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億7200万
- 2015年12月31日 +58.14%
- 2億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 16:23
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △130 四半期連結損益計算書の経常利益 6,394
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 16:23
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △3 四半期連結損益計算書の経常利益 5,342 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益状況につきましては、経常収益は役務取引等収益が増加したものの、資金運用収益及び有価証券売却益が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比6億38百万円減少し295億81百万円となりました。一方、経常費用は営業経費が減少したものの、一般貸倒引当金戻入額が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比4億14百万円増加し242億39百万円となりました。2016/02/12 16:23
その結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比10億52百万円減少し53億42百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比6億3百万円減少し34億58百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、「銀行業」において経常収益は前第3四半期連結累計期間比8億35百万円減少し256億20百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比12億27百万円減少し48億75百万円となりました。「リース業」において経常収益は前第3四半期連結累計期間比82百万円増加し41億31百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比53百万円減少し1億97百万円となりました。また、「その他」において経常収益は前第3四半期連結累計期間比23百万円減少し11億85百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億円増加し2億72百万円となりました。