経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 6300万
- 2016年6月30日 +6.35%
- 6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2016/08/10 10:53
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △6 四半期連結損益計算書の経常利益 2,123
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2016/08/10 10:53
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △4 四半期連結損益計算書の経常利益 1,841 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益状況につきましては、経常収益は役務取引等収益や有価証券売却益等が増加したものの、資金運用収益が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比2億13百万円減少し96億3百万円となりました。一方、経常費用は預金利息などの資金調達費用や役務取引等費用が減少したものの、有価証券関係損失が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比70百万円増加し77億62百万円となりました。2016/08/10 10:53
その結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比2億82百万円減少し18億41百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比5億7百万円減少し10億48百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、「銀行業」において経常収益は前第1四半期連結累計期間比2億9百万円減少し83億80百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比2億95百万円減少し16億83百万円となりました。「リース業」において経常収益は前第1四半期連結累計期間比4百万円増加し13億60百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比5百万円増加し94百万円となりました。また、「その他」において経常収益は前第1四半期連結累計期間比2百万円増加し3億99百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比4百万円増加し67百万円となりました。