経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6700万
- 2017年6月30日 +29.85%
- 8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2017/08/10 9:12
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △4 四半期連結損益計算書の経常利益 1,841
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2017/08/10 9:12
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △260 四半期連結損益計算書の経常利益 1,864 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益状況につきましては、経常収益は有価証券利息配当金等が増加したものの、貸出金利息及び役務取引等収益等が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比4億50百万円減少し91億53百万円となりました。一方、経常費用は預金利息などの資金調達費用や貸倒引当金繰入額等が減少したことから、前第1四半期連結累計期間比4億74百万円減少し72億88百万円となりました。2017/08/10 9:12
その結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比23百万円増加し18億64百万円となり、また親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比2億84百万円減少し7億64百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、「銀行業」において経常収益は前第1四半期連結累計期間比3億60百万円減少し80億20百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比3億5百万円増加し19億88百万円となりました。「リース業」において経常収益は前第1四半期連結累計期間比72百万円増加し14億32百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比45百万円減少し49百万円となりました。また、「その他」において経常収益は前第1四半期連結累計期間比7百万円増加し4億6百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比20百万円増加し87百万円となりました。