- 8529
- 2018/03/27
- 時価
- 322億円
- PER
- 7.81倍
- 2010年以降
- 5.81-32.22倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.22-0.89倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE
- 4.63%
- ROA
- 0.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
第三銀行(8529)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 11億4400万
- 2009年3月31日 +38.29%
- 15億8200万
- 2010年3月31日 -3.03%
- 15億3400万
- 2011年3月31日 +7.56%
- 16億5000万
- 2012年3月31日 -4.85%
- 15億7000万
- 2013年3月31日 -13.57%
- 13億5700万
- 2014年3月31日 +231.83%
- 45億300万
- 2015年3月31日 -6.84%
- 41億9500万
- 2016年3月31日 -9.06%
- 38億1500万
- 2017年3月31日 -12.84%
- 33億2500万
- 2018年3月31日 -8.75%
- 30億3400万
個別
- 2008年3月31日
- 11億3600万
- 2009年3月31日 +37.06%
- 15億5700万
- 2010年3月31日 -2.95%
- 15億1100万
- 2011年3月31日 +7.81%
- 16億2900万
- 2012年3月31日 -4.48%
- 15億5600万
- 2013年3月31日 -13.37%
- 13億4800万
- 2014年3月31日 +233.53%
- 44億9600万
- 2015年3月31日 -7.07%
- 41億7800万
- 2016年3月31日 -9%
- 38億200万
- 2017年3月31日 -12.73%
- 33億1800万
- 2018年3月31日 -8.89%
- 30億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/20 16:29
主として、ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:8年~50年
その他:3年~20年
(2) 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(主として5年~10年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については零としております。2018/06/20 16:29 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:8年~50年
その他:3年~20年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年~10年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については零としております。2018/06/20 16:29