建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 110億3700万
- 2015年3月31日 -4.68%
- 105億2000万
個別
- 2014年3月31日
- 109億7100万
- 2015年3月31日 -4.49%
- 104億7800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、建物を含めた年間賃借料は3,320百万円であります。2015/06/26 14:19
2 帳簿価額のうち「動産」は事務機器3,704百万円、その他814百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- ①有形固定資産2015/06/26 14:19
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、以下の店舗の統廃合等により廃止が決定している稼働資産及び遊休資産について、投資額の回収が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額の合計6百万円を減損損失として特別損失に計上しております。2015/06/26 14:19
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価基準等に基づいた評価額から処分費用見込額を控除して算出しております。区分 地域 用途 種類 減損損失 稼働資産 大阪府外 営業用店舗2か店 建物 1百万円 遊休資産 大阪府下 遊休資産5物件 土地建物 0百万円 大阪府外 遊休資産5物件 土地建物 4百万円
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)