- 8740
- 2022/02/16
- 時価
- 15億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-305.7倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.15-1.49倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業総利益又は営業総損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 6億2030万
- 2014年9月30日 +0.11%
- 6億2096万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社は、営業利益の黒字化のため、商品先物取引受託業務及び保険募集業務の顧客基盤の拡大に努めると共に、良質な賃貸及び販売用の不動産の取得に努めました。2014/11/13 10:06
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、不動産販売の売上高減少により営業収益は820百万円(前年同四半期比40.0%減)となりましたが、商品先物取引自己売買業務の売買益及び保険募集業務の受取手数料の増加により営業総利益は620百万円(同0.1%増)となりました。また、営業費用は611百万円(同2.4%増)となり、営業利益は9百万円(同58.1%減)、経常利益は27百万円(同33.1%減)となりました。なお、商品先物取引基幹システムの変更による固定資産除却損及びデータ移行費等の特別損失34百万円があり、四半期純損失は10百万円(前年同四半期は四半期純利益49百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。