- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/08/11 9:11- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2021/08/11 9:11- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は前事業年度まで5期連続で営業損失を計上し、当第1四半期累計期間においても、コロナ禍で66百万円の営業損失を計上する結果となり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、以下に示す課題への対処を的確に行うことにより、早期に当該事象又は状況が解消されるよう取り組んでまいります。
2021/08/11 9:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業につきましては、コロナ禍においても、引き続き、販売用不動産の売却は順調に進んでおり、賃貸物件も安定稼働を維持しております。また、前事業年度に落ち込んだ販売用不動産の在庫不足を補うため、中古区分マンションを中心に再販用の新規物件の仕入活動に注力してまいりました。
これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、営業収益415百万円(前年同四半期比19.7%減)、営業総利益363百万円(同12.9%減)、営業費用が430百万円(同2.0%減)となり、営業損失66百万円(前年同四半期は21百万円の営業損失)、経常損失62百万円(前年同四半期は9百万円の経常損失)、四半期純損失は63百万円(前年同四半期は11百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/08/11 9:11- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は前事業年度まで5期連続で営業損失を計上し、当第1四半期累計期間においても、コロナ禍で66百万円の営業損失を計上する結果となり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、以下に示す課題への対処を的確に行うことにより、早期に当該事象又は状況が解消されるよう取り組んでまいります。
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