神戸国際会館の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 2億9169万
- 2010年9月30日 +0.26%
- 2億9246万
- 2011年9月30日 -2.49%
- 2億8517万
- 2012年9月30日 -0.53%
- 2億8365万
個別
- 2009年9月30日
- 2億4475万
- 2010年9月30日 -10.19%
- 2億1982万
- 2011年9月30日 -0.26%
- 2億1924万
- 2012年9月30日 +9.39%
- 2億3983万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなかで、当社グループ(当社及び連結子会社)は、各事業において将来へ向けた経営基盤の強化に努めてまいりました。2014/06/20 9:17
当連結会計年度の業績は、大型テナントの退室により、入居率が大きく減少しましたが、舞台工事の受注による増収があったこと等により、売上高は49億9,538万円と前連結会計年度に比べ229万円(0.0%)の増加となりました。また、経費の節減に努めるとともに、ホール部門において自主公演と貸館公演のバランスをさらに重視し採算性を高める努力の結果、営業利益は6億1,109万円と前連結会計年度に比べ3,640万円(6.3%)の増加となりました。
既存借入金のリファイナンスに伴う資金調達費用及び支払利息が大幅に減少したこと等により、経常利益は4億6,635万円と前連結会計年度に比べ1億6,632万円(55.4%)の増加、当期純利益は2億6,184万円と前連結会計年度に比べ1億1,957万円(84.1%)の増加となりました。