- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
2015/11/30 9:14- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 徳倉建設株式会社 | 42,173 | 建物賃貸管理、仲介受託 |
2015/11/30 9:14- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2015/11/30 9:14 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 売上高 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 815,854 |
| セグメント間取引消去 | ― |
| 中間財務諸表の売上高 | 815,854 |
(単位:千円)
2015/11/30 9:14- #5 業績等の概要
当社はこのような情勢の中、販売用不動産の販売を主に、土地建物等の不動産仲介業務及び、建物賃貸管理業務等を積極的に進めました。
その結果、売上につきましては、販売用不動産部門666,058千円,建物賃貸管理部門146,795千円、仲介受託部門3,000千円となり、売上高は815,854千円(前年同期比357.4%増)となりました。
利益につきましては、営業利益99,102千円(前年同期比668.7%増)、経常利益93,434千円(前年同期比1,887.7%増)、中間純利益59,387千円(前年同期比3,958.0%増)となりました。
2015/11/30 9:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当中間会計期間における売上高は815,854千円(前年同期比357.4%増)、売上総利益は125,524千円(前年同期比227.2%増)、販売費及び一般管理費は26,422千円(前年同期比3.7%増)、営業利益は99,102千円(前年同期比668.7%増)、経常利益は93,434千円(前年同期比1,887.7%増)となりました。
営業外損益では、受取配当金50千円、支払利息5,773千円を計上し、中間純利益は59,387千円(前年同期比3,958.0%増)となりました。
2015/11/30 9:14