有価証券報告書-第69期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
※4 減損損失
前事業年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは個別物件単位で行っております。当該資産については帳簿価額に対し時価が著しく下落 しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(建物20,004千円、土地14,692千円)として特別損失に計上したものであります。
なお、当該資産の回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.0%で割引いて算定しております。
当事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 愛知県岡崎市 | 賃貸等不動産 | 土地・建物 | 34,696千円 |
資産のグルーピングは個別物件単位で行っております。当該資産については帳簿価額に対し時価が著しく下落 しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(建物20,004千円、土地14,692千円)として特別損失に計上したものであります。
なお、当該資産の回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.0%で割引いて算定しております。
当事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
該当事項はありません。