営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- -345万
- 2016年3月31日
- -109万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社は施設の管理に万全を期すとともに建設関連入居団体やホール利用者の施設利用環境が整うよう努めてまいりました。2016/06/30 11:47
その結果、売上高は57,398千円と、前年同期と比べ620千円(1.0%)の増収となり、営業利益は△1,092千円と、前年同期と比べ2,358千円(68.3%)の増益。経常利益は△1,090千円と、前年同期と比べ1,642千円(297.4%)の減益。当期純利益は△118,533千円と、前年同期と比べ118,710千円(670.6%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/06/30 11:47
当社の当事業年度の経営成績は、収入は若干増加し、経費も減少したので、営業損失は2,358千円減少しました(前年度比68.3%減)。
今後、建物の老朽化に伴い修繕費の発生は止むを得ないと考えます。