営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -134万
- 2016年9月30日
- -121万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント損失の調整額2,748千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に人件費、雑費の3分の1であり、中間損益計算書の営業損失の調整であります。
セグメント資産の調整額156,068千円及びセグメント負債の調整額2,881千円は、全社資産及び負債であり、資産は主に現金預金であります。負債は主に未払法人税等と未払消費税であります。
減価償却費の調整額66千円は、本社使用のその他資産分であります。
受取利息の調整額1千円は、各報告セグメントに配分していない全社収益であります。
税金費用の調整額166千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、内容は法人税等充当額であります。2016/12/22 9:39 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2016/12/22 9:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- ① 貸室賃貸事業2016/12/22 9:39
貸室賃貸事業は今年度より群馬県火薬類保安協会の退室があり、入居9団体で20,545千円と前年同期と比べ210千円の減収となりました。しかし、9,646千円の営業利益です(958千円増)。
② ホール賃貸事業