半期報告書-第48期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は以下の通りです。
平成28年5月16日の定時株主総会において当社の経営陣は、現在の経営状況や建物及び設備の老朽化した現状を重く受け止め、耐震補強工事や大規模改修に必要となる資金調達は困難と判断し、今後解散する方針である旨を説明し、その方針が可決されました。
その後、平成30年5月23日の定時株主総会において、平成31年3月31日をもって解散することが可決されました。
平成28年5月16日の定時株主総会において当社の経営陣は、現在の経営状況や建物及び設備の老朽化した現状を重く受け止め、耐震補強工事や大規模改修に必要となる資金調達は困難と判断し、今後解散する方針である旨を説明し、その方針が可決されました。
その後、平成30年5月23日の定時株主総会において、平成31年3月31日をもって解散することが可決されました。