宮城県建設会館の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -91万
- 2010年9月30日
- 103万
- 2011年9月30日 +550.92%
- 673万
- 2012年9月30日 +192.71%
- 1972万
- 2013年9月30日 -4.51%
- 1883万
- 2014年9月30日 +3.5%
- 1949万
- 2015年9月30日 -3.61%
- 1878万
- 2016年9月30日 -40.91%
- 1110万
- 2017年9月30日 +32.41%
- 1469万
- 2018年9月30日 -11.29%
- 1303万
- 2019年9月30日 -4.63%
- 1243万
- 2020年9月30日 -89.76%
- 127万
- 2021年9月30日 +319.01%
- 533万
- 2022年9月30日
- -71万
- 2023年9月30日
- 766万
- 2024年9月30日 -30.01%
- 536万
- 2025年9月30日
- -222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、会員企業と連携してクライアントの発掘並びに会議室等の整備及びビルの補修管理に努めるとともに、コロナ禍で普及したウエブ講習等に対応すべく、会議室のデジタル化によるサービスの向上及び築29年を経過して、老朽化したビルの修繕に努めて参りました。2025/12/26 10:27
この結果、売上高は、45,788千円と前年同期に比べ642千円の減少となり、営業費用については48,016円と前年同期と比べ、6,948千円増加となりました。当中間会計期間におきましては、営業損失2,227千円(前年同期は営業利益5,363千円)、経常損失1,836千円(前年同期は経常利益5,611千円)、中間純損失2,020千円(前年同期は中間純利益3,597千円)となりました。
なお、当社は全体で一つのセグメントであるため、セグメントごとの経営成績は省略しております。