- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△947百万円には、セグメント間取引消去△131百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△816百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 13:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローンに係る事務代行業務等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△942百万円には、セグメント間取引消去△172百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△770百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 13:50 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、ならびに、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響はありません。
2014/08/08 13:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続きましたが、消費税増税による駆け込み需要の反動減が顕在化し、景気は一時的に減速いたしました。足元では賃金上昇や消費の持ち直しなど明るい兆しも一部で見られますが、先行きの不透明感は拭えない状況が続いております。
このような環境の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は13,390百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は990百万円(同58.9%減)、経常利益は996百万円(同58.7%減)、四半期純利益は617百万円(同58.0%減)の計上となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
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