- 8886
- 2025/07/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-33.14倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.32-1.04倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2013年5月31日
- 84億4423万
- 2014年5月31日 +5.04%
- 88億6991万
個別
- 2013年5月31日
- 79億5848万
- 2014年5月31日 +3.84%
- 82億6396万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(3) 商品・原材料
月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2016/08/24 17:07 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/08/24 17:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 販売用不動産 4,245,441千円 4,863,835千円 仕掛販売用不動産 8,047,952千円 8,574,528千円 商品及び製品 -千円 4,661千円
- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
a 販売用不動産・仕掛販売用不動産・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
c 商品・原材料
月次移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2016/08/24 17:07