- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)
2018/08/29 9:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連ビジネス等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△628,950千円には、セグメント間取引消去34,914千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△663,864千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)および管理部門に係る資産等であります。
5 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。2018/08/29 9:55 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
商標権
耐用年数10年による定額法によっております。
ソフトウエア
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/08/29 9:55 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
3 無形固定資産の金額が、資産の総額の百分の一以下であるため、「期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2018/08/29 9:55- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、主として岐阜工場の設備に対して実施しました。
当連結会計年度の設備投資等の総額は1,368,093千円であり、セグメントの設備投資については次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 住宅事業
2018/08/29 9:55- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/08/29 9:55