- 8886
- 2025/07/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-33.14倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.32-1.04倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績
<連結業績>
<セグメントの実績>a 住宅事業売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属
する四半期純利益当第3四半期実績 24,348百万円 747百万円 520百万円 307百万円 前年同期比 7.4%増 8.5%減 28.5%減 30.5%減
戸建分譲住宅の開発・販売が主力。住宅建設資材の製造・販売も行う。
b AM(アセットマネジメント)事業売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 21,743百万円 788百万円 販売戸数が増加し売上高増加。在庫回転率を重視し、一部在庫の販売価格を見直したことにより、利益は減少。 前年同期比 13.1%増 4.0%減
ゴルフ場並びに公共施設の運営管理及び施設管理
c 都市事業売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 1,638百万円 381百万円 ウッドフレンズ名古屋港ゴルフ倶楽部の運営開始により、売上高および利益が増加。 前年同期比 24.5%増 27.7%増
収益型不動産の開発並びに施設等の維持管理等
d その他の事業売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 723百万円 24百万円 収益型不動産の販売戸数が減少したため、売上高および利益が減少。 前年同期比 54.7%減 21.7%減
上記以外の外部顧客への販売・サービスの提供
(2) 財政状態の分析売上高 セグメント利益 前年同期比の主因 当第3四半期実績 341百万円 10百万円 宅地開発による販売が減少したため、売上高および利益が減少。 前年同期比 44.2%減 88.4%減
① 資産
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、たな卸資産の増加を主な要因として前連結会計年度末と比較して6,233百万円増加し、28,644百万円となりました。
② 負債
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、借入金の増加を主な要因として前連結会計年度末と比較して6,062百万円増加し、22,515百万円となりました。2019/10/11 15:54