有価証券報告書-第41期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「違約金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた18,440千円は、「違約金収入」1,200千円と「その他」17,240千円として組み替えております。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「資金調達費用」及び「社債発行費」は、金額的重要性が増したこと等に伴い、当事業年度より独立掲記することとしました。その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた79,095千円は、「資金調達費用」15,610千円、「社債発行費」20,384千円、「その他」43,101千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「違約金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた18,440千円は、「違約金収入」1,200千円と「その他」17,240千円として組み替えております。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「資金調達費用」及び「社債発行費」は、金額的重要性が増したこと等に伴い、当事業年度より独立掲記することとしました。その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた79,095千円は、「資金調達費用」15,610千円、「社債発行費」20,384千円、「その他」43,101千円として組み替えております。