有価証券報告書-第39期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)
※6 減損損失の内容は次のとおりであります。
(前連結会計年度)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、管理会計に基づいた事業区分ごとに資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、営業損益が2期連続してマイナスとなっている店舗設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,164千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物8,805千円、工具器具備品718千円及びその他1,640千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値によっておりますが、回収可能価額はゼロとして算定しております。
(当連結会計年度)
該当事項はありません。
(前連結会計年度)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 名古屋市、愛知県春日井市 | 店舗設備 | 建物及び構築物、その他 |
当社グループは、管理会計に基づいた事業区分ごとに資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、営業損益が2期連続してマイナスとなっている店舗設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,164千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物8,805千円、工具器具備品718千円及びその他1,640千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値によっておりますが、回収可能価額はゼロとして算定しております。
(当連結会計年度)
該当事項はありません。