和田興産(8931)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2026年2月28日
- 4607万
有報情報
- #1 ガイドルーム費に含まれる減価償却費に関する注記
- ※2 ガイドルーム費に含まれる減価償却費2026/05/25 9:33
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) ガイドルーム費(減価償却費) 154,783 千円 159,555 千円 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取り組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/05/25 9:33
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <要約キャッシュ・フロー計算書>(単位:百万円)2026/05/25 9:33
(営業活動によるキャッシュ・フロー)区 分 前事業年度 当事業年度 増減額 2025年2月 2026年2月 税引前当期純利益 4,495 3,847 △647 減価償却費 731 843 111 引当金の増減額(△は減少) △63 211 274
営業活動の結果減少した資金は、9,016百万円(前期は1,939百万円の減少)となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額であります。2026/05/25 9:33
2.前事業年度増減額のうち、主な増加額は賃貸不動産の購入等による増加額1,186,153千円であり、主な減少額は減価償却費537,563千円であります。
3.当事業年度増減額のうち、主な増加額は賃貸不動産の購入等による増加額2,160,314千円であり、主な減少額は減価償却費570,988千円であります。