和田興産(8931)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 119億1921万
- 2011年8月31日 +13.4%
- 135億1593万
- 2012年8月31日 -48.5%
- 69億6128万
- 2013年8月31日 +13.63%
- 79億1032万
- 2014年8月31日 +81.96%
- 143億9346万
- 2015年8月31日 -28.27%
- 103億2512万
- 2016年8月31日 +102.91%
- 209億5078万
- 2017年8月31日 -1.96%
- 205億3951万
- 2018年8月31日 +9.12%
- 224億1178万
- 2019年8月31日 -1.85%
- 219億9618万
- 2020年8月31日 -27.42%
- 159億6582万
- 2021年8月31日 +9.58%
- 174億9460万
- 2022年8月31日 +10.71%
- 193億6754万
- 2023年8月31日 +7.34%
- 207億8946万
- 2024年8月31日 -3.08%
- 201億4988万
- 2025年8月31日 +10.09%
- 221億8299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 12:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2.売上高及び売上原価の四半期ごとの偏向について2023/10/13 12:50
前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、政府の住宅取得支援策の継続や住宅ローン金利の低位安定等で、住宅需要は底堅く推移しておりますが、用地価格や建築コストの高止まりによる影響や日銀の金融政策による金利動向等が懸念される状況であります。2023/10/13 12:50
それにより、当第2四半期累計期間における売上高は20,789百万円(前年同期比107.3%)、営業利益は2,502百万円(同118.5%)、経常利益は2,141百万円(同117.1%)、四半期純利益は1,481百万円(同116.6%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。