- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/01/11 13:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/01/11 13:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/01/11 13:07- #4 有形固定資産から販売用不動産または仕掛販売用不動産への振替についての注記
当第3四半期会計期間(平成30年11月30日)
※1.有形固定資産のうち、1物件177,191千円(建物16,458千円、土地154,975千円、その他5,756千円)を所有目的変更に伴い販売用不動産へ振り替えております。
2019/01/11 13:07- #5 減損損失に関する注記
前第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
2019/01/11 13:07- #6 財務制限条項に関する注記
(3) 短期借入金(1,035,000千円)に係る財務制限条項(コミットメントライン)
①平成26年2月期以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
②平成25年2月期以降の決算期(第2四半期を含まない。)における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにすること。
2019/01/11 13:07- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における資産は、85,783百万円(前事業年度末比1,820百万円の減少)となりました。
2019/01/11 13:07