仕掛販売用不動産
個別
- 2018年2月28日
- 414億5324万
- 2019年2月28日 -2.6%
- 403億7665万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2019/10/11 10:55区分 土地面積(㎡) 金額(千円) 神戸市中央区物件 8,840.36 9,210,734 神戸市東灘区物件 9,084.18 7,417,623 兵庫県西宮市物件 6,900.02 3,395,183 大阪府大阪市物件 991.76 3,013,292 兵庫県尼崎市物件 2,790.48 2,332,954 大阪府吹田市物件 4,058.63 2,326,899 その他物件 49,165.67 12,679,964 合計 81,831.10 40,376,653 - #2 事業等のリスク
- 2015年2月期の売上高が前期に比べて減少している主な要因は、分譲マンション販売において引渡戸数の減少により売上高が前期比95.7%となったこと及びその他不動産販売において1棟売却物件の減少等により売上高が前期比35.0%となったことによります。2019/10/11 10:55
2016年2月期の流動資産が2015年2月期に比べ増加している主な要因は、大型物件竣工による販売用不動産の増加3,954百万円及び次期以降の分譲マンションの用地取得及び建築費等の支払いによる仕掛販売用不動産の増加3,208百万円等によるものであります。
2017年2月期の流動資産及び流動負債が2016年2月期に比べ増加している主な要因は、次期以降の分譲マンションの用地取得及び建築費等の支払いによる仕掛販売用不動産の増加6,783百万円及びそれに係る買掛金等仕入債務の増加1,504百万円によるものであります。 - #3 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2019/10/11 10:55
(注1)担保に供した定期預金のうち括弧書きは、宅地建物取引業法に定める手付金等の保全措置として西日本住宅産業信用保証株式会社に対して保証基金に充てるため拠出しているものです。前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 販売用不動産 2,211,339 千円 3,862,334 千円 仕掛販売用不動産 27,632,634 千円 31,804,784 千円 建物 10,493,207 千円 10,216,040 千円
(2) 担保権によって担保されている債務 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における財政状態は、分譲マンション等の引渡しによる仕掛販売用不動産の減少1,076百万円等を主因として総資産は前期比1,310百万円減少した86,292百万円となり、一方で純資産は、当期純利益1,843百万円の計上、利益配当金332百万円の利益処分による減少等で前期比1,494百万円増加した22,558百万円となりました。これにより自己資本比率は前事業年度に比べ2.1ポイント増加し26.1%となっております。2019/10/11 10:55
(分譲マンション販売)