営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 4067万
- 2020年5月31日 +924.07%
- 4億1656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/10 10:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △203,600 四半期損益計算書の営業利益 40,677
当第1四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/10 10:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △222,663 四半期損益計算書の営業利益 416,562 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、分譲市場においては用地価格や建築コストの高止まりに加え新型コロナウイルス感染症拡大による消費者マインドの変化がみられ、賃貸市場では地域性や用途別で格差が生じておりますが、金融政策による低金利が継続する住宅ローン等で住宅需要は下支えされております。2020/07/10 10:39
それにより、当第1四半期累計期間における売上高は8,113百万円(前年同期比120.8%)、営業利益は416百万円(前年同期は40百万円の営業利益)、経常利益は202百万円(前年同期は255百万円の経常損失)、四半期純利益は75百万円(前年同期は94百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。