臨時報告書
- 【提出】
- 2026/05/14 11:24
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年5月12日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 関係会社貸倒引当金戻入額(個別決算)
当社の連結子会社2社に対する貸付金について貸倒引当金を計上しておりましたが、子会社の業績回復に伴い2026年3月期の個別決算におきまして、関係会社貸倒引当金戻入額を営業外収益として計上いたしました。なお、当該関係会社貸倒引当金戻入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
② 工事負担金等受入額及び固定資産圧縮損(個別決算、連結決算)
当社は、国土交通省の「令和7年度(当初)鉄道施設総合安全対策事業費補助金(鉄道軌道安全輸送設備等整備事業)」などの工事負担金等受入額を特別利益として計上いたしました。また、当該補助金により取得した固定資産を直接減額方式により圧縮記帳し、これによる固定資産圧縮損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり計上いたしました。
(個別決算) 関係会社貸倒引当金戻入額 303,799千円
工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
(連結決算) 工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
以 上
2026年5月12日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 関係会社貸倒引当金戻入額(個別決算)
当社の連結子会社2社に対する貸付金について貸倒引当金を計上しておりましたが、子会社の業績回復に伴い2026年3月期の個別決算におきまして、関係会社貸倒引当金戻入額を営業外収益として計上いたしました。なお、当該関係会社貸倒引当金戻入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
② 工事負担金等受入額及び固定資産圧縮損(個別決算、連結決算)
当社は、国土交通省の「令和7年度(当初)鉄道施設総合安全対策事業費補助金(鉄道軌道安全輸送設備等整備事業)」などの工事負担金等受入額を特別利益として計上いたしました。また、当該補助金により取得した固定資産を直接減額方式により圧縮記帳し、これによる固定資産圧縮損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり計上いたしました。
(個別決算) 関係会社貸倒引当金戻入額 303,799千円
工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
(連結決算) 工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
以 上
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2026年5月12日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 関係会社貸倒引当金戻入額(個別決算)
当社の連結子会社2社に対する貸付金について貸倒引当金を計上しておりましたが、子会社の業績回復に伴い2026年3月期の個別決算におきまして、関係会社貸倒引当金戻入額を営業外収益として計上いたしました。なお、当該関係会社貸倒引当金戻入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
② 工事負担金等受入額及び固定資産圧縮損(個別決算、連結決算)
当社は、国土交通省の「令和7年度(当初)鉄道施設総合安全対策事業費補助金(鉄道軌道安全輸送設備等整備事業)」などの工事負担金等受入額を特別利益として計上いたしました。また、当該補助金により取得した固定資産を直接減額方式により圧縮記帳し、これによる固定資産圧縮損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり計上いたしました。
(個別決算) 関係会社貸倒引当金戻入額 303,799千円
工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
(連結決算) 工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
以 上
2026年5月12日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 関係会社貸倒引当金戻入額(個別決算)
当社の連結子会社2社に対する貸付金について貸倒引当金を計上しておりましたが、子会社の業績回復に伴い2026年3月期の個別決算におきまして、関係会社貸倒引当金戻入額を営業外収益として計上いたしました。なお、当該関係会社貸倒引当金戻入額は、連結決算において消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
② 工事負担金等受入額及び固定資産圧縮損(個別決算、連結決算)
当社は、国土交通省の「令和7年度(当初)鉄道施設総合安全対策事業費補助金(鉄道軌道安全輸送設備等整備事業)」などの工事負担金等受入額を特別利益として計上いたしました。また、当該補助金により取得した固定資産を直接減額方式により圧縮記帳し、これによる固定資産圧縮損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、2026年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり計上いたしました。
(個別決算) 関係会社貸倒引当金戻入額 303,799千円
工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
(連結決算) 工事負担金等受入額 110,946千円
固定資産圧縮損 110,946千円
以 上