阪神電気鉄道の工事負担金等圧縮額の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億5000万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 56億5400万
- 2009年9月30日 -98.64%
- 7700万
- 2010年3月31日 +114.29%
- 1億6500万
- 2010年9月30日 +13.94%
- 1億8800万
- 2011年3月31日 +37.23%
- 2億5800万
- 2011年9月30日 -36.82%
- 1億6300万
- 2012年3月31日 +142.33%
- 3億9500万
- 2012年9月30日 -89.87%
- 4000万
- 2013年3月31日 +52.5%
- 6100万
- 2014年3月31日 +72.13%
- 1億500万
個別
- 2008年3月31日
- 1億5700万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 56億3900万
- 2010年3月31日 -97.48%
- 1億4200万
- 2011年3月31日 +70.42%
- 2億4200万
- 2012年3月31日 +56.2%
- 3億7800万
- 2013年3月31日 -95.77%
- 1600万
- 2014年3月31日 +468.75%
- 9100万
有報情報
- #1 工事負担金等圧縮額の注記
- 8 ※8 工事負担金等圧縮額は、工事負担金等受入による圧縮額である。2014/06/16 10:18
- #2 鉄道事業における工事負担金等の処理方法
- 道事業における工事負担金等の会計処理
鉄道事業における連続立体交差化工事等を行うに当たり、地方公共団体等から工事費の一部として、工事負担金等を受け入れている。この工事負担金等を受けて取得した固定資産については、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得原価から直接減額して計上している。
なお、連結損益計算書については、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した工事負担金等相当額を工事負担金等圧縮額として特別損失に計上している。2014/06/16 10:18