臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/28 14:00
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成28年4月28日
2.当該事象の内容
当社が沿線に保有する賃貸物件(南海堺東ビル)及び連結子会社が保有する一部の固定資産について、収益性の低下が見られたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年3月期の個別決算において8,830百万円、連結決算において9,074百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
以 上
平成28年4月28日
2.当該事象の内容
当社が沿線に保有する賃貸物件(南海堺東ビル)及び連結子会社が保有する一部の固定資産について、収益性の低下が見られたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたします。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成28年3月期の個別決算において8,830百万円、連結決算において9,074百万円の減損損失を特別損失として計上いたします。
以 上