臨時報告書
- 【提出】
- 2024/06/28 16:18
- 【資料】
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提出理由
当社は、2024年6月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金22円50銭(普通配当17円50銭・記念配当5円00銭)
2.その他の剰余金の処分に関する事項
①減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 17,000,000,000円
②増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 17,000,000,000円
第2号議案 監査等委員でない取締役5名の選任の件
監査等委員でない取締役として、倉富純男、林田浩一、戸田康一郎、松藤悟、津野喜久代の各氏を選任するものです。
第3号議案 監査等委員である取締役5名の選任の件
監査等委員である取締役として、永竿哲哉、河原畑徹、柴戸隆成、喜多村円、松岡恭子の各氏を選任するものです。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応方針のための新株予約権無償割当ての件
当社株式の大量取得行為に関する対応方針に利用するため、所定の要領に従い新株予約権無償割当てに関する事項の決定を行うことを当社取締役会に委任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1. 各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2. 賛成率は、本総会出席の株主の議決権数(事前行使分を含む)に対する賛成数の割合であり、表示単位未満の端数を四捨五入して表示しています。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金22円50銭(普通配当17円50銭・記念配当5円00銭)
2.その他の剰余金の処分に関する事項
①減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 17,000,000,000円
②増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 17,000,000,000円
第2号議案 監査等委員でない取締役5名の選任の件
監査等委員でない取締役として、倉富純男、林田浩一、戸田康一郎、松藤悟、津野喜久代の各氏を選任するものです。
第3号議案 監査等委員である取締役5名の選任の件
監査等委員である取締役として、永竿哲哉、河原畑徹、柴戸隆成、喜多村円、松岡恭子の各氏を選任するものです。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応方針のための新株予約権無償割当ての件
当社株式の大量取得行為に関する対応方針に利用するため、所定の要領に従い新株予約権無償割当てに関する事項の決定を行うことを当社取締役会に委任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 | 反対数 | 棄権数 | 賛成率 | 決議結果 | |
| 第1号議案 | 571,059 | 7,264 | 0 | 97.5% | 可決 | |
| 第2号議案 | ||||||
| 倉 富 純 男 | 533,818 | 44,501 | 0 | 91.1% | 可決 | |
| 林 田 浩 一 | 517,774 | 59,615 | 933 | 88.4% | 可決 | |
| 戸 田 康一郎 | 547,816 | 30,507 | 0 | 93.5% | 可決 | |
| 松 藤 悟 | 561,171 | 17,152 | 0 | 95.8% | 可決 | |
| 津 野 喜久代 | 566,038 | 12,285 | 0 | 96.6% | 可決 | |
| 第3号議案 | ||||||
| 永 竿 哲 哉 | 532,488 | 45,826 | 0 | 90.9% | 可決 | |
| 河原畑 徹 | 575,702 | 2,619 | 0 | 98.2% | 可決 | |
| 柴 戸 隆 成 | 401,320 | 177,001 | 0 | 68.5% | 可決 | |
| 喜多村 円 | 519,209 | 59,105 | 0 | 88.6% | 可決 | |
| 松 岡 恭 子 | 575,039 | 3,282 | 0 | 98.1% | 可決 | |
| 第4号議案 | 392,122 | 186,199 | 0 | 66.9% | 可決 | |
(注)1. 各議案の可決要件は次のとおりです。
・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
・第4号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2. 賛成率は、本総会出席の株主の議決権数(事前行使分を含む)に対する賛成数の割合であり、表示単位未満の端数を四捨五入して表示しています。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。